スタッフブログ
スポーツ障害と姿勢の乱れを早めにケアしましょう
こんにちは、はればれ接骨院です。 1月中旬になると • 部活動やクラブ活動の再開 • 正月明けの運動不足からの急な運動 • 寒さによる筋肉の硬さ これらが重なり、
スポーツ障害や身体の不調が増えやすい時期になります。 冬に増えるスポーツ障害とは? この時期、特に多い症状は以下の通りです。 • 膝の痛み(ジャンパー膝・オスグッド) • 足首の捻挫・違和感 • 肩や肘の痛み(野球肘・テニス肘) • 腰痛・股関節の痛み 寒さで筋肉や関節が硬くなった状態で運動をすると、 小さな負担が大きなケガにつながることがあります。 「少し違和感があるだけ」と放置せず、早めのケアが大切です。 実は関係が深い「姿勢」とスポーツ障害 スポーツ障害の原因は、フォームや使い過ぎだけではありません。 ・ 猫背 ・ 骨盤の歪み ・ 左右のバランスの崩れ こうした姿勢の乱れがあると、一部の筋肉や関節に負担が集中し、 ケガを繰り返しやすくなります。 当院では、痛みのある部分だけでなく、 姿勢・身体全体のバランスまでしっかり確認します。 コンビネーション治療で早期回復をサポート はればれ接骨院では、 コンビネーション治療(電気+超音波)を取り入れています。 この治療法は、 • 深部の筋肉までアプローチ • 炎症の軽減 • 痛みの早期改善 • 回復力アップ が期待でき、スポーツを続けながらのケアにもおすすめです。 「できるだけ早く練習に復帰したい」 そんな学生さん・社会人アスリートの方にも好評です。 こんな方はぜひご相談ください • スポーツ中や後に痛みが出る • 何度も同じ部位を痛めている • 姿勢の悪さが気になる • 冬場になると身体が動きにくい 早めの施術が、長引く痛みの予防につながります。 はればれ接骨院 075-275-3247 【診療時間】 月・火・水・金 9:00~12:00 / 15:30~19:30 木・土 9:00~12:00 日曜・祝日:休診
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1月中旬になると
• 部活動やクラブ活動の再開
• 正月明けの運動不足からの急な運動
• 寒さによる筋肉の硬さ
これらが重なり、



