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6月中旬はサッカーによるスポーツ障害に要注意!ワールドカップで盛り上がる今こそ身体のケアを
6月といえば、
世界中がサッカーで熱く盛り上がるワールドカップシーズン。 プロ選手の華麗なプレーを見て「 久しぶりにサッカーをしてみよう!」という方や、 お子さまの試合・練習が増える時期でもあります。 しかし、 その一方で増えてくるのがサッカーによるスポーツ障害やケガです 。 サッカーで起こりやすいスポーツ障害 サッカーは走る・止まる・蹴る・方向転換・ジャンプなど、 全身を使うスポーツです。 そのため次のような症状が多く見られます。 * 足首の捻挫 * 膝の痛み * 太ももやふくらはぎの肉離れ * シンスプリント * 股関節の痛み * 腰痛や背中の張り 痛みを我慢したままプレーを続けると、症状が慢性化したり、 パフォーマンス低下につながることもあります。 姿勢の乱れがケガの原因になることも 「ケガはプレー中の接触だけが原因」と思われがちですが、 実は姿勢や身体のバランスの乱れも大きく影響しています。 骨盤や背骨のバランスが崩れることで、 左右どちらかに負担が集中し、膝や足首、 腰へのストレスが増えてしまいます。 当院では、一人ひとりの身体の状態を確認し、 姿勢矯正によって身体全体のバランスを整え、 ケガの予防や再発防止を目指します。 コンビネーション治療で早期回復をサポート 急性の痛みや筋肉・靭帯の損傷には、 コンビネーション治療がおすすめです。 超音波と電気刺激を組み合わせることで、 深部の組織へアプローチし、血流促進や筋肉の緊張緩和、 組織修復をサポートします。 「試合までに少しでも良くしたい」「練習を休みたくない」 という方にも、症状に合わせた施術をご提案いたします。 サッカーを長く楽しむために ワールドカップをきっかけにサッカーを始める方も、 日頃からプレーされている方も、 身体のメンテナンスはとても大切です。 少しでも違和感や痛みを感じたら、 早めのケアが早期回復への近道です。 ・はればれ接骨院 住所 〒612-8081 京都府京都市伏見区新町4丁目455-2 松田テナントビル1階 電話番号 075-275-3247 診療時間 月・火・水・金:9:00~12:00 / 15:30~19:30 木・土:9:00~12:00 日曜・祝日:休診 伏見区・桃山御陵前駅周辺・大手筋商店街エリアで、 サッカーによるスポーツ障害、捻挫、肉離れ、膝の痛み、 腰痛などでお困りの方は、 はればれ接骨院までお気軽にご相談ください。 姿勢矯正とコンビネーション治療を組み合わせ、 一人ひとりに合わせた施術で早期回復と再発予防をサポートいたし ます。




6月といえば、



